フルハウス〈サード・シーズン〉コレクターズ・ボックス

【作品紹介 - Amazon.co.jpより - 】

ロッカーのジェシー(「Jake in Progress」のジョン・ステイモス)と、スタンダップ・コメディーのコメディアン、ジョーイ(「Skating With Celebrities」のデーブ・クーリエ)が、テレビ・パーソナリティーのダニー(最近「Showtime's Huff」でやさしいお父さんのイメージをくつがえしたボブ・サジェット)と、母親をなくしたその娘たちとともに暮らし始めたのは、2年前のことだった。その翌年、ジェシーはダニーと共演する司会者であるベッキー(ロリー・ローリン)と付き合い始め、ベッキーは、ステファニー(ジョディー・スウィーティン)、DJ(キャンディス・キャメロン)、ミシェル(メアリーケイト・オルセン、アシュレー・オルセン)にとって母親のような存在になる。「Brady Bunch」の脚本のページから抜け出してきたかのように、シーズンは拡大家族誕生1周年を記念するハワイ旅行で幕を開ける。

第1話(「Tanner's Island」)では、ジェシーおじさんがヒーローであるエルヴィス・プレスリーの歌(「ブルー・ハワイ」にも登場する「ロカ・フラ・ベイビー」)を披露。旅行から帰った後は、ステファニーとDJの新学期。ステファニーの二年生の初日は大騒ぎになり、DJは中学生活の初日で失敗する(「Back to School Blues」)が、状況に適応しようと大奮闘するのをやめたとたん、事態は好転する。第3シーズンの変化としては、新しい犬のコメットが登場し(「And They Call It Puppy Love」)、DJのファーストキス(「13 Candles」)、用心深い子どものミシェルが3歳の誕生日を迎え(「The Greatest Birthday on Earth」)、やがて幼稚園に通い始める(「Bye, Bye, Birdie」)。ゲスト出演者では、エド・マクマホン(「Star Search」)、スコット・バイオ(「Dr. Dare Rides Again」)、ビーチボーイズのマイク・ラブ(「Our Very First Telethon」)、それに「Everybody Loves Raymond」のドリス・ロバーツとグランマ・タナー(「Granny Tanny」)が登場している。(Kathleen C. Fennessy, Amazon.com)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 15件
[5点] 理想の家族がここにある!
笑いも感動も、そして教訓も与えてくれる傑作ドラマのサードシーズンです!
今作では家族の衝突と和解、そして成長を感じるエピソードが満載です。

年頃になったDJの行動の変化に戸惑う父親3人の葛藤を描く「ボディコンDJ」
お互いの趣味を認めず喧嘩が絶えないジェシーとベッキーの和解を描く「ジェシー愛の危機」
自分が仲間はずれにされても友達を庇ってやる成長を見せた「ステフの熱き友情」
温和で争いを好まぬが故にジェシーに命令さてばかりのジョーイが歩み寄りを誓う「ジェシーの横暴」
潔癖症ゆえに女性の欠点ばかり見つけるダニーをジェシーとジョーイが諭す「恋は妥協から」
ミシェルのお姉ちゃんとしての成長を感じる「ミシェルのやきもち」
そして未成年時の酒の誘惑による恐ろしさをジェシーがDJに諭す「悲しき誤解」


家族全員がお互いの欠点を諭し、改善していこうとする成長を感じる名エピソードばかりです。
自分が辛い時、いつも側にいてくれて助けてくれる「家族」の素晴らしさがここにあります。
決して「道徳感の押し付け」ではなく、心から自分もそうありたいと納得させてくれるタナー家は本当に心を暖かくしてくれます。
小さいお子さんをお持ちの貴方も、家族というものの尊さや大切さをお子さんと感じてみては如何でしょうか('∀`)∩ (2008-01-27)
[5点] Very nice!!
1stからずっと見ているのですが、フルハウスは最高に面白いです。
3rdではミシェルがより喋れるようになっているので、更に面白くなっています。
音声・字幕の切り替えが豊富で、楽しみながら英語の勉強も出来て非常に良い作品です。超オススメ!
星20個つけたいくらいです。
フルハウス最高!!! (2006-11-01)
[5点] 楽しさ倍増
末っ子のミシェルがまたまた成長して、いっぱい話すようになったから

いっそう楽しくなったフルハウス。

ファースト、セカンドとDVD買ったし、

これはもう最後まで買うしかない!w
(2006-09-23)
[5点] 「ステフのいたずら」
このサード・シーズンで僕が一番好きなエピソードが「ステフのいたずら」。軽い気持ちでジョーイの車に乗り込み、うそっこの運転をしていたら、誤って家につっこんでしまい・・・。父親ダニーに「お前にはがっかりさせられた・・」といわれたステフが「学校でたら大工になって、パパに家を建ててあげる。そこで私以外の家族と住んで。私にはもうキスしなくていい・・」といって泣く。それに対しダニーが「お前がどんなに悪いことをしても、パパがキスをやめることはない、許せるんだよ、あいしてるんだもん」。キスの持つ意味が日本人といかに違うかがわかる。日本じゃこうは行きませんもんな・・・。ステフはオシャマで、口が達者で、じつはネガティブで、僕が一番好きなキャラクター。このシーンを観る度に目頭が熱くなるんだよな・・。全シリーズの中で一番好きなエピソードかも・・・ (2006-09-04)
[5点] 心が温まりましたヽ(=^▽^=)
タナー一家の家族愛は見てていて、とても清々しい気持ちになれます。また成長していく三姉妹の姿や、思春期になっていく子供達の心の成長も見所です。 (2006-08-30)
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フルハウス(フィフス・シーズン)コレクターズ・ボックス

【作品紹介 - Amazon.co.jpより - 】
『フルハウス フィフス・シーズン』では、『フルハウス』のメンバーにとって初めてのことがいくつか起きる。『ダブル・トラブル』のパイロット版では、ミシェル(メアリー=ケイト・オルセン、アシュレー・オルセン)が幼稚園に入り、D.J. (キャンデイス・キャメロン)は高校に入り、ジェシー(ジョン・ステイモス)とベッキー(ロリ・ロウグリン)は双子ができたことを発見する。 そして、 D.J. は自分の部屋を持ち、4年生になったミシェルとステファニー(ジョディー・スウイーティン)はルーム・メイトになる。双子が生まれた後(2部構成の『ツインズ誕生』)、タナー家は9人になるが、もしD.J.の大親友で、実際には広いタウンハウスに住むキミー(アンドレア・バーバー)を入れると10人になり、犬のコメットを入れると11人になる。
  他にも初めてのことがある。 『ミシェル・ライダー』では、ミシェルは自転車を乗ることを学び、『ドライビング・ミス・D.J.』では、D.J. は学習者の許可を得る。ある意味では広告会社はもうないので、番組は5年目でルーツに戻る。ジェシーはまたバンドを率いるようになる一方で、ジョーイ(デイブ・クーリエ)は独演をまたやるようになり、このおかげで『ラッキー・ジョーイ』の夢のギグにつながる。他のおもしろいエピソードは『ダンシング・ステフ』の中でダニーはステファニーがブロードウエーの舞台に立つ様子を想像し(家族全員が歌を歌い、踊る)、『それぞれの再出発』では、ダニーの新しい恋愛関係はハンフリー・ボガートとイングリッド・バーグマンが主演したある古典的な映画に似てくる。ゲストとして出演するスターはジューン・ロックハート(『ミシェルの花嫁探し』)、ホイットマン・メーヨ(『世代を超えた大親友』)、『ビーチ・ボーイズ』(季節のフィナーレ『キャプテン・ビデオ』)のマイク・ラブ、ブルース・ジョンストンだ。バーバーが今やレギュラーになり、 新たに帰ってきた登場人物はミシェルの友達テディー(ワーナーブラザースのコメディー『スマート・ガイ』の将来のスター、タージ・モウリー)だ。(Kathleen C. Fennessy, Amazon.com)

【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 8件
[4点] 何度見たかわかりません。
家族のコメディーなのでわかりやすく面白い。

いかんせん発売が遅すぎませんか。

値段も高いし。 (2007-09-27)
[5点] 最高〜だべ!
オモロイ!面白すぎです。特にミシェルは面白超カワイイです。
こんな家族だったらなぁて思います。あなた方は最高です。早く次もみたい〜。星☆百個です。 (2007-09-11)
[5点] 5歳の娘が大好き
NHKでちょうど今放送しているあたりのお話です。
うちの5歳の娘のお気に入り。
家族みんなで楽しめます。
コメディーなんだけど、家族の大切さがちゃ〜んと出てて、
子どもにも安心して見せられます。
待ちに待った双子ちゃんの誕生ですね! (2007-05-18)
[5点] 待ってたよ〜!
フルハウスファンは待望の5ですね(>。<)♪
私もNHKでずっと観ていましたが…DVDは全部集めるつもり(絶対!!)
何時観ても
面白いんだよねぇ☆

サンフランシスコに
行きたくなります(笑) (2007-03-20)
[4点] 今見ても面白い
かなり昔の作品ではありますが今見ても十分面白いです。今でもNHKでやっていますね。
アメリカのドラマが好きなので結構いろんなのを見るんですがこれは万人受けするタイプの作品です。誰にでも勧められるし家族で見ても笑えるのではないでしょうか。もちろんアメリカンジョークが全く面白く感じない人が見ても駄目でしょうけども。
これだけ時が経っても親しまれてるってのは純粋に凄いと思いますね。 (2007-03-07)
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フルハウス<シックスシーズン>コレクターズ・ボックス

【作品紹介 - Amazon.co.jpより - 】
フルハウスの最初の5年間が家族を育てる物語だったとするならば、6年目は離れていく家族を見送る物語だ。シーズンの幕開けの「とんだ海外旅行」で15歳のD・J(キャンディス・キャメロン)が初めてのボーイフレンドのスティーヴ(新たにキャストに加わったスコット・ウェインガー)を一同に紹介する(ふたりはスペインでのサマー・プログラムで知り合った)。ダニー(ボブ・サゲット)は、まだボーイフレンドを持つには早いと思うが、自分の遠距離恋愛の相手ビッキー(ゲイル・エドワーズ)がまだコロラドにいるから、嫉妬しているだけかもしれない。一方ミシェル(メアリー・ケイト・オルソンとアシュレー・オルソン)は親友のテディ(タージ・モウリー)がカリフォルニアからテキサスに引っ越すことになり、さよならする。今回は結婚も出産もないが、ほかの変化が進行している。ザ・リッパーズのリード・ボーカリストのジェシー(ジョン・ステイモス)は、アメリカではまだ認められようと奮闘中だが、日本ではスターになる(「いざトーキョー・ツアー」)。本国ではジョーイ(デイヴ・クーリアー)と協力する。今回は宣伝の代わりにラジオ番組でコラボレートする(「コンビ復活!」)。ステファニー(ジョディ・スウィーティン)はクラスメートを窮地から救い出す(「それぞれの家族」)。一方、よちよち歩きの双子ニッキーとアレックス(ブレイク・トゥオミー‐ウィルホイトとディラン・トゥオミー‐ウィルホイト)は、かつてミシェルがひとりで振りまいていた可愛らしさを引き継いでいる。
 また、6年目のフルハウスは、ついに「You got it, dude!」や「How rude!」などのマンネリ化していたキャッチフレーズを減らし始めた(とは言え、ジェシーはまだ時おり「Have mercy!」と言う)。パーフェクト・ストレンジャーズのマーク・リン‐ベイカーがベッキーのいとこ役で登場したり(「燃えるツインズ大会」)、MTVのビデオ・ジョッキーのマーサ・クインがジェシーとジョーイの上司として登場したりする(「ママの偵察訪問」と「ステフ、女心ゆれて」)など、ゲストスターも見られる。シーズンは、一同がディズニー・ワールドに旅するファンのお気に入り「ラブリー・ホリデー」で終わる。(Kathleen C. Fennessy, Amazon.com)

【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 10件
[5点] 海外ドラマの最高傑作!!
空前の海外ドラマブームですがどれも「フルハウスシリーズ」には敵わないのではないか?
笑って、泣けるというのはコメディ物の定番キャッチフレーズですが、大概は笑えても泣けない。しかし、「フルハウス」は違う!前半笑わせるだけ笑わしといて、後半はジ〜ンときて涙してしまう方も多いはず。
また、コメディでありながら家族や友人の大切さ、児童虐待や麻薬、酒等の誘惑などといったシリアスなテーマを扱っていて、単にコメディと言い切れない部分もある。
それに、シリーズ物は普通シーズンが進むごとに内容の質が落ちていきますが「フルハウス」に限ってはそんなことはない。さすがに、全シーズン、全話傑作とはいえませんが、この<シックスシーズン>はかなり質の高いシーズンだと思います。
こういう家族って、すごく憧れます。
因みに僕のお勧めは「ブルー・クリスマス」「バースデー・ブルース」「それぞれの家族」の三話 (2008-02-18)
[5点] 一番記憶に残っているシーズン!
本格的にフルハウスを観始めたシーズンがこの第6シーズンです。
当時がビデオに録画したものの画質が悪かったけど今回はDVD。
音声もずっと鮮明!英語、日本語字幕もあり個人的には大、大満足の
BOXです。 (2007-12-24)
[5点] とても癒されます
見ているだけで「幸せ」な気持ちになれますそして、寒い冬も心の底から暖めてくれます!素直に笑えるとても素晴らしい!作品です。1シーズンからすべて購入して何度も見ています。何度見てもおもしろいのでもちろん☆5つです! (2007-12-02)
[5点] 早く欲しい!!!
BOXでまとめて見れる時代がくるなんて、リアルタイムで見てた世代なのでめちゃめちゃ嬉しいです。
ターナー一家の心温まるストーリーで、寒い冬を乗り越えたい!! (2007-11-10)
[5点] フルハウス大好き
花嫁は6歳!?、恐竜バラバラ事件、ミシェルがとっても可愛いです。
なにより私がフルハウス全エピソードの中で一番大好きな、ラブリーホリデーが
収録されている6シーズン。DVDで欲しいと思っていました。
英語版が安いので悩みますが、川田妙子さんの声が、ミシェルをより可愛くするので
やっぱりこちらかな。

(2007-10-14)
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 21件
[5点] 懐かしい!
英会話の勉強も兼ねて購入致しました。
昔、NHKの放送をたまにみてましたが、やはり面白いですね。
ファーストシーズンは、再販は無いのかな。。 (2008-01-27)
[5点] 自分も家族が欲しくなる傑作!
気が付くと見てしまう傑作ホームコメディのセカンドシーズンです。

今シーズンでは一話でジェシーの髪型が変わり、男前にw
今シーズンからミシェルも喋り始めます( '∀`)
二話で遂にダニーが「おはようサンフランシスコ」のMCに抜擢されます。
またジェシーとジョーイの仲も益々深まり、遂に二人でCM制作会社を立ち上げるまでになります。
二人の仲にダニーが焼餅を焼いたりする所も見所ですよw


そして「おはサン」でダニーのパートナーであるレベッカ嬢も遂に登場!
ジェシーの猛アタックが開始するも、ことごとくスルーされる様は気の毒ながら面白いですw
そんな中熱心に口説くジェシーにベッキーが次第に心を動かされるのも見所です('∀`)


今回一つ注目して頂きたいのはファースト・シーズンでの問題点が解消されたことです。
 ・OPソングを飛ばせるようチャプターが付いたこと。
 ・各エピソード毎に再生すると何故か英語音声がデフォ仕様が解消されたこと。
 ・飛ばすだけのテーマソング前にOPが追加されたこと。


今作は今後のフルハウスの方針が固まりつつあった時期です。
ジェシーの父の会社からの独立
ジョーイの保護者としての責任感の再認識
ステフの万引き
ミシェルの初恋
そしてジェシーが決意をベッキーへ告げる場面


見所が沢山あっておススメし切れない程ですw
晩婚化が進む中、見ると「自分も家族が欲しい!」と思いたくなる傑作です('∀`)
お一人でも、お子さんとでも、家族とでも!皆さんで盛り上がってください('∀`)∩ (2008-01-19)
[5点] 最高のホームドラマ
とにかく笑えて、家族で気楽に楽しめて、あったかい気持ちになる傑作です。
昔、テレビで放送していた頃からの大ファンです。
ファーストシーズンもおもしろいけど、セカンドシーズンでは
ジェシーが断髪されて、よりカッコよくなり、ミシェルも言葉を話し始めて
おもしろさ倍増です。何度みても飽きが来ないおもしろさですね。
そしてシーズンを続けて見ていくと、それぞれの人物の成長していくさまが
見えて、ホームコメディでありながら感動的ですらあります。
万人におすすめできる良質なドラマです。 (2007-12-19)
[5点] 家族
昔から大好きです。多分全てのドラマの中で一番好き。遂にソフト化そして日本盤も発売!シリーズも続々登場予定みたいです。この作品、日本での放送時に別に見るつもりもなく何げにチャンネルを変えていて、最初は何だこりゃという感じで見ていましたが、つい見入ってしまい、いつのまにか好きになっていました。日本人の男はだいたい10代の頃はイキりたがりで反抗期で当たり前の日常と化している家族の事など顧みない人が多いですが、例外に漏れずそんな20前ぐらいの男の私の心を掴んだ作品、やはり全ての国の全ての年齢の全ての家族の心を掴む要素を持っています。家族の温もり、人間の優しさ、人の良心をグッと掴む素晴らしい作品。女の人にファンが多い作品でしょうが、男も見よう。素直になろう。後、日本ではこの様な国民的作品は「サザエさん」や「ちびまる子ちゃん」など(どちらもアニメですが)に当たるのでしょうが、国民性の違いか、やはりあちらの人の方が精神的に優れているのは否めない。「渡る世間」とか「朝の連続ドラマ」とか家族や人間を描いた物は多々あるが、やはり日本の現在の風土に染まっている。日本は高度経済成長期の向上思考、一つの方向性に突き進んでしまう民族性、そして余裕の無い生活からそういう社会風土になるのは仕方無かったのですが、風土の違う海外作品を観る事で新たな視点に気付くと思います。これからの社会、この作品にある様な家族で溢れた社会になりたい、いやもちろんこのドラマはアメリカであれ日本であれ一つの理想系(ぶっちゃけ人間や社会に対する深い造詣と登場人物を全て「いい人」にしたらこういう作品は作れる)を現出させた物であり、実際はそんな物でない事も多々あるだろう。随分と理屈っぽく書いたが見る時は何も考えずに素直に笑って感動している自分がいます。こういう作品を見て、いいなあと思える人が一人でも多い社会になれたら・・・いいなあ。 (2006-08-22)
[5点] ゃっぱ♪これだね(・∀・)!!
海外ドラマと言えば・・・


       『Full House!!』


何回見ても楽しめる(*'ー`*)
ほのぼのと癒されるタナー家、大好きです♪ (2006-08-06)
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